無印良品

無印良品の「人をダメにするソファ」のデメリットを考えてみた話。

こんにちは、無印良品大好きブロガーのどるです。

かの有名な「人をダメにするソファ」ってあるじゃないですか?

正式には「体にフィットするソファ」って言うみたいなんですけど、あれが欲しくてたまらないのです。

とは言え衝動的に買ってしまってもムダになる可能性が。

そういうわけで、人をダメにするソファについて「冷静に考えてデメリットになるんじゃないの?」という点を考えてみました。

人をダメにするソファ|無印良品

参照:無印良品

人をダメにするソファこと「体にフィットするソファ」は無印良品が発売している大ヒット商品です。

皆さん一度は店頭で座ったことがあるんではないでしょうか?

私もあの独特の包み込む感覚が最高だと思っていて「いつか手に入れたいな」と思っている内の一人です。

そんな人をダメにするソファですが、2018年8月現在で通常サイズとミニサイズの2種類が併売されています。

サイズ  通常:65×65×43 cm ミニ:45×45×33 cm
重さ  通常:6 kg ミニ:2.4 kg
価格  通常:15,590 円 ミニ:7,990 円 ※税込
どる
どる
人をダメにするソファって名前、誰が考えたんだろう?ネーミングがすごいよね!

人をダメにするソファのデメリット

人がダメになる

のっけからなんだそれはと言われそうな気もしますが、やっぱり人をダメにしてしまいます

それだけこのソファが素晴らしいということなんですが、その包容力で使い出すとそこから離れられなくなってしまうわけです。

首の支えがない

普通のソファとは違って首を支えることができない

これは大きなデメリットになりそうですが、それを補ってあまりあるメリットがあるから売れているのでしょう。

ちなみにこのデメリットを解消すべく「人をダメにするソファ」を2つ買う。もしくは、「人をダメにするソファのミニバージョン」で解決しそう。

スペース(場所)をとる

人をダメにするソファは一般的なソファと比べれば小さいですが、結構な場所をとります

ということで導入を見送っているという方もいらっしゃるのではないでしょうか?

しかし、この問題もミニサイズならある程度解消できると言えそう。

重さ・面積的にも1/2以下となるミニサイズ。省スペースながらあの人をダメにする感はきっちり再現しているので、ミニサイズを買うのはアリでしょうね。

まとめ|デメリットは結局メリットだった

こんな感じで「人をダメにするソファ」についてデメリットを考えてみました。

デメリットを考えてみましたが、いずれもメリットで相殺されてしまうような内容でした。

「これはもう買うしかない…?」もし買ったらこのブログで紹介したいと思います。

▽ついに私も購入しました!

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